船橋市の【整体&リラクゼーションサロン シレンシオ新船橋】のBlog

新船橋駅・イオンモール船橋・ふなばし森のシティより徒歩1分。 15分1,000円の気軽なリラクゼーションから深層筋療法の本格整体まで。

健康

“Silencio シレンシオ”とはスペイン語で“静寂”という意味です。

しばし日常の喧噪から離れ、静かな癒しの空間で、リラックスしにいらしてください。
施術を通じて体と心を癒し、健康で豊かな人生を送るお手伝いをさせていただきます。

シレンシオ新船橋はいつでも、プライベートな空間で、あなただけのオーダーメイドの施術を、
心を込めて提供いたします。クイックマッサージなどにはない効果や満足感をご体感ください。

がんばるあなたにお目にかかれる日をお待ちしております。

船橋市の【整体&リラクゼーションサロン シレンシオ新船橋】 http://salon-silencio.com/

頭痛や眠気、春の眠気対策に

春先は新生活を始める人も多く、環境の変化によるストレスや変わりやすい天気などで自律神経が乱れ、体調が不安定になりやすい時期です。

自律神経は身体を活動モードにする交感神経と、休息モードにする副交感神経からなり、この働きが乱れると血管の拡張や収縮が適切に調節できなくなり、頭痛や倦怠感など様々な不調を引き起こします。

これらの不調を防ぐには、生活のリズムを整えることが大切です。入浴や運動などでストレスを緩和し、十分な睡眠をとることを心がけましょう。また、朝晩の気温差には上着やストールを使って対応すると良いです。

頭痛の対策には、腕を振る運動がおすすめです。首や肩の筋肉をほぐすと痛みを調節する経路が刺激され、予防と緩和に効果があります。ただし、頭痛が起きている時は逆効果なので控えましょう。


グループ院の“水天宮整骨院健康ニュース4月号”より

若さの秘訣は骨作りから 衝撃を与えて丈夫に!

私たちの骨は、骨を壊す「破骨細胞」と骨を作る「骨芽細胞」によって常に作り替えられていて、大人では3~5年で全身の骨が入れ替わります。この作り替えのべースを指示しているのが「骨細胞」です。

骨細胞には「骨にかなる衝撃を感知する」という働きがあり、衝撃があるなないなで作り替えの指令を出しています。つま
り、1日中座りっぱなしなどの「衝撃」が少ない生活を続けていると「骨を作るのをやめよう!」という指令を出し、骨芽細胞を減らします。ですなら、たとえ20代の若者であっても知らないうちに骨粗しよう症が進行している可能性があるのです。

骨作りには、次の3つの運動が効果的。また、骨芽細胞は若さを保つホルモンを出すので、骨芽細胞が増えると記憶力や免
疫力アッフの効果も期待できますよ。


運動のやり方はこちらから↓↓↓

https://www.ekiten.jp/shop_6021928/flyer/flyer_50926/



グループ院の“水天宮整骨院健康ニュース3月号”より

ノロ・ロタウイルスとは? ~家庭での予防や対処法~

口から入ったウイルスが原因で、熱が出たりおう吐や下痢などの症状が出るウイルス感染症。有名なものにノロウイルスとロタウイルスがありますが、どちらもアルコール消毒剤や熱に対する抵抗力があり感染力が強いのが特徴です。


【ノロウイルス】
・ピークは冬期だが、年間を通して発生。
・乳幼児から高齢者までの幅広い年齢層にかかる。
・一度かかっても、何度も感染する。

<症状>

・潜伏期間は12~48時間
・突発性のおう吐・吐き気、腹痛から水様性の下痢症状


【ロタウイルス】
・ノロウイルスが下火になる3~5月頃がピ-ク
・乳幼児、子どもにかかりやすい。
・再び感染することはあるが、2度目は重症ではない。
・ワクチンで予防できる

<症状>
・潜伏期間は24~48時間
・水様性の下痢とおう吐が3~8日続く
・便の色が白い
・39 ℃以上の発熱や腹痛


かかってしまったら……
症状が落ち着いたら少しずつ水分を補給する。食事を控えていると、かえって腸の機能回復が遅くなるので食べられるようなら消化のよい食事をとる。

感染の拡大を防ぐには……
汚物の処理の際は使い捨ての手袋やマスク、塩素系漂白剤などを使い、すばやく適切に処理することが大事。普段からしつかり手洗い・消毒をして感染をストップさせましよう。



グループ院の“水天宮整骨院健康ニュース3月号”より

温かい飲み物で身休が冷える! ?

寒い冬、温かい緑茶やコ--を飲んでほっと-息。その時は温まったように思いますが、これらの飲み物は利尿作用で結果的に身体を冷やしてしまう場合もあります。また、ケンフリッジ大学の神経科学者によると、温かい飲み物を飲むと身体が体温調整のため汗をかいて体温を下げようとするため、これも身体を冷やす原因の-つになるそうです。本当に身体を温めるためには、体温を上げる「飲み物の種類」と「飲む時間」が大事なのです。


体温を上げる飲み物とは?


◆しょうが湯
 生姜に含まれるジンゲロールは熱によってショウガオールに変わり、血流をよくして身体を芯から温める効果があります。

◆ココア
 ココアに含まれるテオブロミンには、血管拡張作用もあるといわれてお、特に手や足先なの血液循環をよくすることで長く冷えを抑制できるそうです。

◆紅茶
 製造過程で発酵しているため、体を温める効果があるといわれています。また、朝に飲むことで代謝も上がり集中力もアップします。カフェインが含まれるので寝る前は控えましょう。

◆その他
 白湯、ホットワイン、ほうじ茶など


飲む時間は?

◆起きてすぐ
 朝ごはんと一緒でもいいですが、なるべく早い時間に飲むのがおすすめです。

◆入浴前
 身体の内側から温めておくと、ゆったりと芯まで温まることができます。

◆就寝前
 眠りに入りやすく、冷えで夜中に目が覚めるのを防ぐので疲れを回復できます。



グループ院の“水天宮整骨院健康ニュース2月号”より

しゃっくりを止めたい!

急に起こっていつまで経っても止まらないこともある「しやっくり」。様々な神経への刺激が関連しているといわれていますが原因は不明だそうです。一説では熱いものを飲んだときや風邪でのどが腫れたときなどに、ロと鼻の奥の舌咽神経が刺激され延髄に伝わった結果、意思とは関係なく横隔膜が収縮して起こるそうです。
舌咽神経をもう一度刺激し延髄に伝えることで止められるようです。


神経に刺激を与える
 
◆ハンカチなどで下をつかみ引っ張る。
◆耳の穴を30秒ぐらい指で強く押す。
◆スプーン1杯の砂糖やはちみつを急いで飲む。

横隔膜を動きにくくする

◆ゆっくり息を吸い、10より20秒ほど止める。


脳卒中や心臓病、ぜんそくなどがある方は神経への刺激は避けましょう。また数日経っても止まらない場合は他の病気の可能性がありますので要注意です。



グループ院の“水天宮整骨院健康ニュース2月号”より

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